基礎工事から上棟後の検査まで

こんにちは。

センコーホームの萩原 敦志です。

ようやく、セミの声が聞こえだして「夏」を体感だけでなく聴覚でも感じれるようになりました。

以外にも聴覚だけでも、気分や考えって変わりますよね。

夏の風鈴や海の波って目を閉じて聞くだけでも涼しく感じたり安心出来たりしませんか?

音が人間に与える影響って計り知れませんよね。

映像がなくても怖い音楽が流れれば怖いことを連想してしまいますし、陽気な音楽が流れれば楽しくなれますし、ロッキーのテーマソングが流れると頑張る気持ちになれたり(笑)。

やはり、音楽は人の支えになったり人生に上手く取り入れる事で、より人生が豊かなものになる気がします。

って、話が脱線してきましたので、本題に入ります↓

基礎工事が終わり、上棟の前日までに土台敷まで行います。

そして、上棟の日に家の骨組みと屋根までを大工さんが凄い連携で頑張ってくれます

上棟の後には第三者機関により、「中間検査」が実施されます。

補強金具の位置や状況を図面を見ながらチェック(細かいところまで、厳格に検査されます)↓

この中間検査の合格書がないと先に進めないので、御施主様からすると安心する流れでもあります。

今回は簡単に基礎工事後から中間検査までの流れをご紹介致しました。

また、色々アップして行きますのでお楽しみに☆★

 

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